月別アーカイブ: 2015年10月

Magic Trackpad 2 (マジックトラックパッド2)を使ってみた

Magic Trackpadを今年の中旬ぐらいから買おうか迷っていましたが、

もうそろそろ、「Force Touch」に対応したものが絶対そろそろ発売されるだろうと思い、

踏みとどまっていました。

そして先日、ついに発売されました!

Magic Trackpad2

ほぼ内容は予想どおりでした………値段以外は。。

高いですね。はい。

しかし、ずっと待っていたということもあって買うことを決意しました。

使えるようになるまで多少つまずいたので、その内容を記載しておこうと思います。

Magic Trackpad2の開封

まずはMagic Trackpad2を開封していきます。

2015-10-17 19.29.13

開封して中を開けると真っ白なTrackpadが登場します。

てっきりMacBook Proのような銀色だと思っていたので少し驚きました

2015-10-17 19.31.44

裏面は下記のようにすべり止めがついています。

2015-10-17 19.31.52

横から見た写真が下記になります。

非常に薄いです。

2015-10-17 19.32.11

Magic Trackpad2にはライトニングケーブルで充電ができます。

1本付属してついてきす。

2015-10-17 19.32.17

それでは、このライントニングケーブルをつなぎます。

つなぐと、自動でBluetoothの設定などが行われるという想定でした。

2015-10-17 19.36.14

 

(長くなったので、続きはまた次回追記します。)

 

ゴルフのルーティンワーク

ゴルフで自分が普段行うルーティンワークを明記する。

自分の行っているルーディンワークを明確にすることで、ゴルフの安定感が増すことを期待する。

当日ゴルフ場

  • パター練習場

    • パターの速さを確認

  • ヤード杭

    • グリーンセンター・エッジどちらの表示が確認する

ティーショット

 

  • コース説明を確認する。

    • 1打目で注意すべきOBゾーン、池を把握する。

    • 全体の距離やコースレイアウトで、2, 3打目を含めてどのような流れになる(または、どのような流れにすべき)か予想する。

    • グリーンの傾斜としてどこらへんに落としたほうがよいかもここで確認する

  • [オプション] 1打目での距離感がわからない時は、距離測定器で距離を測る。

  • ざっくりと打つべき方向のポイントを決める。

  • ピンを目印(スパット)を確認して指す。

  • 2mほど後ろの位置で数回素振りをする。

    • 打ち方として気をつけることを意識しながら素振りする。

    • 素振りしたその感触を覚えておくようにする。

  • クラブを打つ方向に差し、スパットを再確認。

  • 左に一歩ずれた後に、前に3歩進み、アドレス位置に移動する。

  • 両足を揃えた状態でアドレスし、球との距離を合わせる。

  • 右足を開き、スタンスをとる。

  • 足を地面に食い込ませるような意識で、下にぐっと押すような仕草をする。

    • 上半身ではなく、下半身を意識させたいための動作

  • 軽い深呼吸1回と肩を軽く上下に動かし力をぬく

    • 上半身で力まないための動作

  • 球を見ながら、自分が綺麗にうつところを頭の中でイメージする。

  • 視線を上げて打つ方向を確認する。

  • 視線を球に戻し、テークバックを開始する。

    • この段階で再度打つイメージを再現はしない。(打つまでの時間が空いてしまうことでリズムが崩れ、ミスが増える)

  • テークバック中に、息を吐くことを意識する。

  • 切り返しで力まないことを意識して、ゆっくり振り切る。

アイアン

  • ざっくりと打つべき方向のポイントを決める。

  • [オプション] 距離感がわからない時は、距離測定器で距離を測る。

  • 球から30センチほど先の目印(スパット)になりそうなものを軽く確認する。

  • 2mほど後ろの位置で数回素振りをする。

    • 打ち方として気をつけることを意識しながら素振りする。

    • 素振りしたその感触を覚えておくようにする。

  • クラブを打つ方向に差し、スパットを再確認。

  • 左に一歩ずれた後に、前に3歩進み、アドレス位置に移動する。

  • 両足を揃えた状態でアドレスし、球との距離を合わせる。

  • 両足を開き、スタンスをとる。

  • 足を地面に食い込ませるような意識で、下にぐっと押すような仕草をする。

    • 上半身ではなく、下半身を意識させたいための動作

  • 軽い深呼吸1回と肩を軽く上下に動かし力をぬく

    • 上半身で力まないための動作

  • 球を見ながら、自分が綺麗にうつところを頭の中でイメージする。

  • 視線を上げて打つ方向を確認する。

  • 視線を球に戻し、テークバックを開始する。

    • この段階で再度打つイメージを再現はしない。(打つまでの時間が空いてしまうことでリズムが崩れ、ミスが増える)

  • テークバック中に、息を吐くことを意識する。

  • 切り返しで力まないことを意識して、ゆっくり振り切る。

パター

  • グリーンに行きながら、全体の傾斜を目視で確認する

  • 自分の球からピンまでの上り下り、スライス・フックのなんとなくを把握する

  • 球をピン側からみてスライス・フックを確認する。

  • 球とピンを横からみて上り下りの具合を最終確認する。

  • 球の後ろからみてスライス・フックを最終確認する。

    • 球の転がるラインのイメージをする。

    • 30センチ先のスパットを決める

    • 自分の間隔の中でどれぐらいの振り子幅で打てばよいかを決める

  • 球の横に移動する

  • 球の30センチ手前で、両足を揃えたから両足を開き、スタンスをとる。

  • 素振りを数回する

    • 打つ振り子幅を確定する

    • 素振りした感触を忘れないようにする

  • スタンスを30センチ前に出し、アドレス位置に移動させる。

  • 視線をピンに向け、打つ方向を最終確認する。

  • 視線を戻し、頭ではピン位置の残像を残した状態で、もう視線は球だけを見て打つ。

  • 打ち終わり、少し立ってから顔をあげる。